2017年11月28日火曜日

ツインテールの日


ちょっと遅れましたけど、いいツインテールの日のために描きました 

2017年11月18日土曜日

重大なお知らせ


 タイトル通りです。
 
 うちの作品にまつわる話となります……。


オオサキとアースクェイク虎は次回の話を持ちまして、小説から漫画の方へ移行します!


 小説が好きだった方には申し訳ございませんが、「小説よりイラストのほうが向いている」「イラストで物語を書きたい」ため、漫画に移行すると決めました。

 漫画になってもよろしくお願いします。

2017年11月11日土曜日

自分的流行語


・このハゲー!
・乾巧って奴の仕業なんだ
・絶版
・私は不滅だー!
・私は神だ
・新檀黎斗
・檀黎斗神
・宝条永夢ゥ!
・よくないなぁ、こういうの
・モリカケ
・排除
・頭の悪い人
・すごーい
・たのしー!
・ノーサンキュー
・糞兄貴
・心が躍る
・ノリノリで行っちゃうぜ
・乗せられちゃった?
・元気復活
・XTREME
・希望の党
・絶望がお前のゴールだ
・絶望の党
・ノーコンティニューでクリアしてやるぜ!
・ベストマッチ
・ジーっとしてても、どうにもならねえ
・俺、三条
・井上敏樹

2017年11月10日金曜日

もしゲーム化した時、トヨタ車に乗っている走り屋が別のクルマに乗り換えたら?

 トヨタは「改造が出来るレースゲームにクルマを出さない」と発表し、Forza7やニードフォースピードペイバックにはその会社のクルマが収録されておりませんでした。
 その方針を決めた理由は不明です。

 かつて日産は、ニードフォースピードモストウォンデットに自社のクルマを収録せず、首都高バトルXというゲームには自社のクルマを出したものの、そのクルマをボスキャラの愛車とすることについては拒否しました。
 しかし、それは海賊版対策のために版権関連を扱う部署の変更が原因だとmasaomi-shimasaさんから聞き、ミニカーやプラモデルも控えられ、新型車両のモデルチェンジまで控えられたようです。

 うちの小説では「もしゲーム化した時、権利の関係で登場出来ない」という理由でフェラーリとポルシェ(ただしそれをベースとしたRUFやゲンバラのクルマはOK)を出さないと決めております。

 そこで、ゲーム化した時にトヨタ車が収録されなかったことを想定し、こんなことを考えてみました。


 ゲーム化した時、うちのトヨタ乗りが他社のクルマに乗り換えたら?

葛西サクラ:JZA80スープラ(原作)→GTO(ゲーム化)
葛西ヒマワリ:SW20MR2(原作)→エキシージorNSX(ゲーム化)
葛西モミジ:アルテッツァ(原作)→C34ローレル(ゲーム化)
葛西ウメ:JZA70スープラ(原作)→スタリオン(ゲーム化)

以下は登場予定のキャラ

北河内淳虎:AE86トレノ(原作)→BRZ(ゲーム化)

2017年11月7日火曜日

完璧主義者へのメッセージ

じゃあ失敗しろ。 なんで成功したいんだ? 成功より失敗で得る経験は多いだろ? 成功したいと考えたら、許さないからな。 勝負でも、勝ちたいと考えたら許さない。

2017年11月5日日曜日

自動車版スーパーロボット大戦的なゲームを考えてみました。

 2017年の現在……国産のカーレースゲームは壊滅寸前まで追い込まれた……。

 しかし、この危機を乗り切る作戦を思いつきました!

 それは「クロスオーバー物」です。
 
 クロスオーバーゲームの成功作は結構多いらしいです。(参考:ここ
 その代表的なのが、スーパーロボット大戦です。

 そのゲームは参加した版権作品たちをリスペクトし、特に扱いが酷かったキャラに対して(死んだり、かませ犬にされたり)は報われるような扱いを行っております。

 そこで、もし自動車版スーパーロボット大戦があったらどんな風にしてほしいか考えました

参戦してほしい作品

・頭文字D
・湾岸ミッドナイト
・よろしくメカドック
・オーバーレブ!
・レーシングラグーン
・仮面ライダーBLACK RX
・仮面ライダードライブ
・スーパーヒーロー大戦GP
・鳥人戦隊ジェットマン
・激走戦隊カーレンジャー
・首都高バトルシリーズ
・街道バトルシリーズ
・彼女のカレラ
・MFゴースト
・ナニワトモアレ
・カウンタック
・ルパン三世
・崖の上のポニョ
・千と千尋の神隠し
・となりのトトロ
・ジゴロ治五郎
・シャコタン☆ブギ
・東京板橋丸走自動車教習所
・F

参加してほしいスタッフ

・元気(製作会社)
・毛利亘宏(脚本)
・坂本浩一(演出)
・坂東正敬(監修)

希望タイトル

ハイパー自動車バトル

2017年11月3日金曜日

昨日はタイツの日

 昨日の11月2日はタイツの日だったことなので、2つイラストを描いてみました。

まずは、精神覚醒走女のオオサキのキャラにラブライブ!のタイツ組のコスプレをさせてみました。
斎藤智には小泉花陽、大崎翔子には国木田花丸のコスプレです。

次に、うちの走り屋小説ダブル主人公に仮面ライダーのタイツキャラのコスプレをさせてみました。
 精神覚醒走女のオオサキの主人公・大崎翔子には仮面ライダーフォーゼの劇場版・MOVIE大戦MEGAMAXより美咲撫子、精神アースクェイク虎には加藤虎美には仮面ライダーディケイドの光夏海のコスプレをさせてみました。
 
 ちなみに、加藤虎美の衣装も光夏海を意識しております。

2017年11月1日水曜日

【精神アースクェイク虎】生徒会編

 次回から、精神アースクェイク虎は生徒会編に突入しますが、以下の注目ポイントを紹介します。

 ・新キャラ登場? しかも、ギャグキャラ!
 ・自動車部、廃部の危機?
などなど。

生徒会編、楽しみにしてくださいね。

2017年10月31日火曜日

【ラブライブ】バレエをする絢瀬絵里

結構遅れましたが、ラブライブ!の絢瀬絵里誕生日記念に描いてみました。

2017年10月29日日曜日

【設定変更】花盛麗亜と171クラウン

花盛麗亜の設定なんですが、「サスペンス的」「重い作品になる」「トラウマ生成機」「ドロドロになりそう」という指摘を受けたため変更を致します。

元々は仮面ライダー555の草加雅人を意識したキャラだったのですが、草加要素を少々入れながらも、脚本家の井上敏樹を意識したキャラに変更いたします。

自己中でドロドロしたキャラより、冷徹だけど豪快な部分を持つキャラにします。
新設定は以下の通りです。

 【性格】
 冷徹だが、身体に似合わず豪快な一面と仲間思いの一面もある。
 いじめが原因で女嫌いであり、当初は虎美たちとはチグハグな関係だったものの、徐々に協力的になっていく。

【キャラの特徴】
・ある日、麻生北高校へ転校してきた少女。
・高校生活を送っている傍ら、ローカルアイドルとしても活動している。
・成績は優秀で、スポーツ万能。前者は学校一の天才・覚と肩を並べ、後者は学校一の運動神経を持つ加藤虎美と肩を並べるほど。
・スポーツ万能っぷりはフェンシング、テニス、乗馬といった数々の部活に多数を兼任していて、それらの部長から「代わりに部長に務めてほしい」と言われることがあるものの、「アイドルで忙しいから」という理由で断っている。
・料理が得意で、料理は自分で作っている。自分の部活に所属している部員たちや番組で共演している人たちに差し入れを振る舞うこともある。
・ガムが好きで、学校の中でもガムを食べるほど。
・口癖は「あぁ、大体わかったわ」「サバじゃあないわ」「じゃあ、負けてくれないかしら」「超ラッキーだわ」
・相手の立場や年齢が上であっても、敬語を使わない
・目つきが怖い

他にも、愛車であるクラウンの色を黒から白に変更します。
麗亜は元々暴力団幹部の娘にする予定で、クラウンは父親から貰ったという設定にする予定でしたけど、暴力団を出さないことを決めたために設定が変更になったことや黒という色が虎美のエクリプスと被るためです。

クラウンを手に入れた理由は、「Mr.Xの名乗る人物から貰った」という設定に変更します。

 ちなみに麗亜のクラウンはこんな感じです。

 2001年製 
 490馬力 61.5kg・m 1480kg

【外装パーツ】
 乱人製フロントバンパー
 乱人製リアバンパー
 乱人製サイドスカート
 社外リアスポイラー
 TRD製アルミホイール

【竜宮沙羅子の解説】精神アースクェイク虎に登場予定のクルマ(第2部学園全体レース編)

菊池末葉の愛車・日産 スカイライン2000GT-R KPGC110

【製造期間】19731月~4
【生産国】日本・東京都武蔵村山市
【先代車】KPGC10型スカイライン2000GT-R(ハコスカ)
【後継車】BNR32型スカイラインGT-R
【名前の由来】「スカイライン」は「山並みと青空を区切る稜線」という意味であり、「GT-R」は「グランド・ツーリング・レーシング」の略
【当時の新車価格】150万円
【別名】なし
【全長】4,460mm
【全幅】1,695mm
【全高】1,380mm
【定員】5
【ボディタイプ】2ドアクーペ
【車重】1145kg
【駆動方式】FR
【クラス】スポーツカー
【エンジン】日産・S202.0リッター直列6気筒DOHC
【最高出力】160馬力
【最大トルク】18.5kg・m
【サスペンション】F/ストラット、R/セミトレーリングアーム
【変速機】5
【パワーウエイトレシオ】71kg/ps
【トルクウェイトレシオ】61.8kg/kg・m
0-100km/h加速】8.9
0-400m】16.1
【最高速度】200km/h
【作中の搭乗者】菊池末葉(麻生北生徒会・18歳)
 通称「ケンメリ」。
 4代目となるC110型スカイラインは1972年に登場し、ブタケツローレルとはシャーシを共通する兄弟車となっております。

 先代の四角いデザインから一転、ごく浅いプレーンな構成となったサーフィンラインのプレスラインが特徴的な流線型なデザインとなりました。
 またこの代から、スカイラインのトレードマークと言える丸目4灯テールとなっております。

 通称である「ケンメリ」は、先代から展開されていた「愛のスカイライン」を発展させた広告キャンペーン「ケンとメリーのスカイライン」という広告から来ており、「愛のスカイライン」というキャッチコピーも引き続き使用されております。

 1973年には先代から引き続き、高性能モデル・GT-Rが登場しました。
 専用ラジエーターグリル、前後オーバーフェンダー、リアスポイラー、先代で標準装備ではなかったラジオも装着しております。
 エンジンは先代から引き続きS20エンジンが搭載されておりますが、スペックが変化していない先代からのキャリーオーバーでした。車重が先代より100kg増加していることもあり、先代より加速が落ちております。
 発売からわずか3ヶ月、レース参戦を1度もすることもなく昭和48年度排ガス規制に適合しなかったため、わずか197台という少ない生産台数で生産終了をしてしまいました。
 この少ない生産台数はS20型エンジンの在庫処理だと言われております。
 
 ケンメリGT-Rの生産終了後、スカイラインGT-RはBNR32が販売されるまで登場しておりません。




菊池末葉仕様のハコスカ

【色】  ダークブルー 【年式】 1973年製 【馬力】 500馬力 【トルク】  65.3kg・m 【車重】  1020kg 【駆動方式】  4WD 【外装パーツ】  レース仕様風エアロ装着
 RSワタナベ製8スポークRタイプ装着(色:ゴールド) 【改造パーツ】  VK45換装  スーパーチャージャー装着
 社外サスペンション装着
 社外ブレーキ装着 【車の解説】
 プロレーサーだった祖父から譲られたケンメリにV8スーパーチャージャーを搭載し、旧車とは思えない力強い走りをする。
 

2017年10月28日土曜日

新型センチュリー

 3代目センチュリー、東京モーターショーで公開

 3代目となるセンチュリーが東京モーターショーにて公開されました。
 パワーユニットとなるのは先代に搭載されたV12を捨て、V8ハイブリッドとなります。
 デザインのほうは、先代をアレンジした物となっております。

 パワーユニットのことなんですが、センチュリーの特徴だった国産唯一のV12エンジンを捨てることになるなって残念ですorz
 ただ、デザインは先代の面影を捨てていないのが良いです。


2017年10月27日金曜日

SwitchのMiiで再現したオオサキと虎美


タイトル通りです。

ちなみに、SwitchのフレンドコードはSW-4803-6286-9307です。
登録お願いします!

2017年10月26日木曜日

精神覚醒走女のオオサキ ACT.35「帰ってきた」

今回のあらすじ

 いよいよバトルの時がやってきたが、Speed葛西に預けていたワンエイティが戻ってきていなかった。
 そんな時、サクラがお詫びに来る。

注目ポイント

・某特撮の名台詞が登場⁉
・新しくなったワンエイティの性能を注目せよ
・オオサキの新技登場!

2017年10月25日水曜日

【関連小説紹介】「アースクェイク虎」コラボ小説「九州からの挑戦者と平成の関ヶ原」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=8805438

カノンノさんがうちの精神アースクェイク虎とコラボしました。
うちの虎美が、カノンノさんの真田信奈ちゃんと成田亜理紗ちゃんと大分のサーキットでバトルしました。

また、来月末でサービス終了を迎える予定の首都高バトルXTREMEより安岡城太郎も登場します。

2017年10月24日火曜日

お知らせ

 同人団体・和食さいとうを立ち上げました。
 同人イベントに参加したいです。

 同人団体設立に伴い、「和食さいとう特設ブログ」に改名致しました。
 これからは、うちの小説の事だけでなく、色々な逸話を話したいと思います。

2017年10月12日木曜日

精神アースクェイク虎 ACT.11「相良玉子」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=8741187

あらすじ
 乱入したスタリオンに挑まれた虎美と覚。
 まず覚が挑んだものの、苦戦を強いられる。


2017年9月23日土曜日

前髪を整える虎美


 競女!!!!!!!!の神無のぞみ(虎美のモデルです)のトレスで、前髪を整える加藤虎美を描いてみました。

2017年9月20日水曜日

精神覚醒走女のオオサキ ACT.34「それぞれの作戦」

リンク

サクラとの再戦へ向けて、いつもよりハイレベルな練習が行われる。
いつもより実力を出した智相手にオオサキは逃げ切ろうとしたものの、最終コーナーで抜かれてしまった。

注目ポイント

・新キャラ続々登場!

 味方サイドには萩野桃代と井上薫(ただし現時点で名前は出ず)、敵サイドにはDUSTWAYの秋山が登場!

2017年8月31日木曜日

精神アースクェイク虎 ACT.10「飯田覚」

リンク

あらすじ

 2戦目がスタートし、覚が勝利し、2敗したひさ子は部長争いから脱落する。
 そして1勝している者同士である虎美と覚の対決である3戦目が始まるのだが、モモンガドローンで対向車の情報が確認された。


 追記:表紙を変えました。

2017年8月29日火曜日

【Pixiv走り屋5】庄林貴利依



引き続き、Pixiv走り屋5の参戦キャラであり、本編での登場より先駆けての参戦となります。


2017年8月28日月曜日

【Pixiv走り屋5】加藤虎美


夢見リユさんの企画・Pixiv走り屋5用に作った加藤虎美です。

 結構、精神アースクェイクとは異なっていますけど、のちに登場させる予定です。

 Pixvi走り屋5はhttps://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=64515190で開催中です。

2017年8月24日木曜日

精神覚醒走女のオオサキ ACT.33

URL

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=8575989

今回のあらすじ

  智はウメの70スープラに接近する。
  接近した2台は、2つの走りと覚醒技がぶつかり合っていくのだった。。

2017年8月17日木曜日

【キャラ紹介】葛西ウメ

 どうも、最近首都高バトルXTREMEに熱中し過ぎなまとらまじゅつです。
 フレンドを募集し、自分のコードは「0001-5813-4207」となっております。
(後5人募集します)

 今回はウメさんを紹介しますね。
 葛西三姉妹の母親です。

◎プロフィール
【名前】
 葛西ウメ

【読み】
 かさい・-

【声のイメージ】
 久川綾
(・主な代表作
 ハートキャッチプリキュア!の月影ゆり/キュアムーンライト
 カードキャプターさくらのケロちゃん
 )

【年齢】
 45歳

【スリーサイズ】
 B95 W56 H98

【血液型】
 AB型

【身長】
 165cm

【体重】
 49kg

【生年月日】
 1969年12月3日

【性格】
長女に似てクールな性格。子供思い。
ただし若い頃はレディースに間違われたほど短気で暴力的な性格。

【一人称】
 私

【キャラの特徴】
・葛西三姉妹の母親。
・智とはライバル関係。
・かつては13でありながらサーキットで走っていたものの、21の時に監督と口論となった挙句にそれを暴行を行い、サーキットから追放される。
・サーキット追放後は後に葛西希に助けられ、彼の誘いで峠に移った。彼とは後にできちゃった婚し、それに伴い、走り屋を引退している。

◎葛西ウメの覚醒技

【覚醒技】
 葛西血玉流(かさいぶらっどすとーんりゅう)

【属性】
 闇(オーラの色は黒)

【苦手属性】
(1.5倍)
 炎、光、雷、金、毒、氷

(2倍)
 なし

【平気属性】
(2/3)
 草、岩、水、土、鉄

(1/2)
 なし

【能力】
 相手の車のスペックが分かり、消費気力に関係なく技を使用した後に別の技をすぐ使うことが出来る。

【タイプ】
 ブロック型

【性能】
 立ち上がり:C
 突っ込み:A
 追い抜き:A
 ブロック:S 
 精神アタック:C 
 気力回復:S 
 覚醒力:S
【覚醒技の説明】
 ウメが持っている覚醒技。
 娘のサクラが持っている物とは強力であり、相手のスペックが分かるだけでなく、技を使用した後でもすぐに技を使うことが出来る。

◎葛西ウメの愛車解説

【愛車】
トヨタ·スープラ 2.5GTツインターボR JZA70

【年式】
1990年(H2)製

【色】
ブラック

【エンジン】
1JZ-GTE
(形式:2.5リッター直列6気筒DOHCツインターボ)

【最高出力】
610馬力

【最大トルク】
74.0kg・m

【車重】
1230kg

【駆動方式】
FR

【外装パーツ】 
ターボA純正フロントバンパー
ENKEI製ES-GRAVEL(白)
マッドフラップ(青)
Speed葛西ステッカー

【車の特徴】
・Speed葛西のデモカー。
・Speed葛西のパーツを装着し、レースカーさながらの性能を持つ。
・下手なドライバーは乗りこなせないほどピーキーな一面も持つ。