2018年6月15日金曜日

仮面ライダーにおけるサブタイトルの法則

仮面ライダークウガ

「○○(二字熟語)」

仮面ライダーキバ

「○○(音楽関連用語)・△△」

仮面ライダーW

「○○(題名の一部アルファベット1文字)/△△」

仮面ライダーOOO

「○○と△△と××」

仮面ライダーフォーゼ

「○・○・○・○」

仮面ライダードライブ

「○○○○○○○○○○か(疑問符)」

2018年6月12日火曜日

バイオマン感想 1・2話


 バイオマン5人ってロボットが集めたものだったんですか。
 なんかシンケンジャーを彷彿させました。
 ちなみに彼らを選んだのは、彼らの先祖はバイオ粒子を浴びたためです。

 バイオマンといえばグディーン・ヅゥー!
 最初のセリフ「このクルマ高いんだど!」には笑いましたが、敵の攻撃を避けるクルマのテクニックは中々でした。

 もう1人注目したのは、イエローフォーこと小泉ミカです。
 今の戦隊では当たり前のような扱いになりましたが、彼女は女性初のイエローです。
 アクションや性格はとてもハンサムでした。
 彼女は中の人をイメージして作られたキャラでしたが、彼女は……。

2018年5月19日土曜日

なぜテレビドラマの質が低下したのか?


『あぶない刑事』の脚本家も嘆く、ドラマ脚本の今昔から見える “ドラマ離れ”


 こんな記事が出てきました。

 近年はテレビドラマの質の低下が指摘されます。
 
 視聴率40%を記録した家政婦のミタから7年、視聴率42%を記録した半沢直樹から5年……。
 近年ブームになるようなドラマはあまり出てこなくなりました。

 今の時代はアニメと特撮の方が面白いと感じております。
 どうしてドラマがそれらに質の面で差を付けられるようになったのでしょうか?

 自分は1995年平成生まれです。
 しかし自分が生まれる前のドラマの話を聞いてしまうと、今のドラマよりときめきを感じてしまいます。
 昔のドラマはクオリティが高く、その世界に憧れる人がいっぱいいたのです。


「今のドラマは俺が潰す」
 君はそう言った……
 視聴者に歯向かった罰だ。

 その望みを断つ……!

(BGM:EXCITE/三浦大知)

 テレビ業界イ!
 なぜドラマの視聴者が低下したのか、
 なぜドラマの質が低下したのか、
 なぜブームになるようなドラマが出てこなったのか!

 テレビ業界「それ以上言うな!」

 その答えは沢山ある……。

 テレビ業界「やめろ!」

 テレビ業界ィ……以下の点が原因だからだあああああああああああああああああああああああああああああああ

・昔より規制が厳しくなり、作品の自由度が下がった

・スポンサーや芸能事務所に逆らえなくなった。

 上記の件はスポンサーの影響もあります。(スポンサーの付かないNHKには関係の無い話ですが……)
 スポンサーが嫌がる要素は「任侠を持ったヤクザ」「複数の女性を愛した武士」とかです。

・演技力のない役者のゴリ押しが目立つようになった

・リアリテイの壁が高くなった

・主演俳優のプロモーションをするようになった。

・安易にスタッフを名前だけで起用するようになった

・極度な潔癖症であるクレーマーが増えた



・F1層(20歳~35歳の女性)に配慮し、特定の視聴者(主に男性)を無視したダサピンク現象的な作品を作るようになった。




自分的半沢直樹がヒットした理由

・スポンサーに歯向かう覚悟で作った

・F1層に配慮しなかった

・知名度が無くても、演技力のある役者を積極的に起用した

2018年5月12日土曜日

あるスタッフが関わった特撮の特徴

小林靖子

・レッドが複数いる
・劇場版では「タイムトラベル」「過去や未来の人物がキーパーソン」の要素が多い。

武部直美

・グリーンが番外戦士で
・グリーンを演じているのは人気声優

香村純子

・レッドが複数いる
・非公式だが、男性のピンクが登場する

宇都宮孝明

・男性が顔出し

武上純希

・ヒロインが鹿児島出身

2018年4月3日火曜日

【※読む前に注意事項】ネガキャンユーザーについて

注意事項

 この記事は、Pixiv走り屋関連の全ユーザーを敵に回してしまう覚悟で書いております。
 気分が悪くなると感じるなら観覧はしないほうがいいです。
 





















一昨年の末から筆者に対するネガティブキャンペーンを行うユーザーが現れました。
最初の辺りは気にしなかったのですが、彼の言っていることを信じてしまったユーザーから荒らしを受けるようになったことや糞兄貴から虐待を受けたことからの精神的不安から気にするようになってきております。

問題点.1 名指しで非難している

 名指しで他人を抽象的に非難することは、ネガティブキャンペーンに繋がります。
 
 自分もそんなことをしたことがあり、それで注意を受けたために「もう名指しで他人を抽象的に避難しない」と反省をしております。

 しかし、あのユーザーは筆者が反省した行為を平気でやっております。
 

問題点.2 根拠のないことを言っている

住所を特定してくると言っていますが、筆者はネットユーザーの住所を特定したことはありません。
 他のネットユーザーとリアルで交流したことはありませんし、他のユーザーの住所の情報を持っておりません。

 お笑い芸人のスマイリーキクチさんは「犯罪が起きた東京都足立区出身」「犯人と同世代」「若い頃は不良だった」という理由で、コンクリート殺人事件の犯人と同一人物と扱われ、何の根拠もなく「犯罪者だった少年が出所して芸人をやっている」というデマが広がりました。
 元女優の故·飯島愛さんスマイリー氏と同じ理由で犯罪者と交際していたという根拠のないデマが広まり、中傷を受けました。

(犯罪との関与を飯島さんは生前のブログにて否定しており、スマイリーキクチとの関係を仕事での共演で1度しか話をしたことがなく、プライベートでの交流がないと語っておりました)

問題点.3 感想を悪口だと言いふらしている

 ある漫画に対して

「ポプテピピックみたいで吹いたww」

 とコメントしていますが、これは「キャラの顔がギャグマンガ・ポプテピピックのキャラみたいで面白いあまり、笑ってしまった」という意味なんです。

問題点.4 どんなユーザーとのコラボでも「原作レイプだと言ってくる」と言いふらす


 この項目を参照にしていただいたほうがいいと思いますが、「どんなに創作要素を入れても、作品の雰囲気を壊さなければ「原作レイプ」と扱わない」と語っております。

 原作レイプというのは、作品の雰囲気を壊した作品のみに言われる言葉です。

 うちの作品(精神覚醒走女のオオサキ、精神アースクェイク虎、私立葛城全身タイツ女学院)とのコラボにおいて、うちの作品を雰囲気を壊さなければコラボはおkですよ!

 カノンノさんとさくらのみや・Kさんとかに書かせてもらったコラボはとても気に入っております。

カノンノさんとのコラボ小説で気に入っている点

ここを参考。

さくらのみや・Kさんとのコラボ小説で気に入っている点

・オオサキの苦戦のさせ方が納得いく

 さくらのみや・Kさんの小説では、うちのキャラである大崎翔子(通称:オオサキ)の苦戦のさせ方が上手かったです。
 どうやって上手く苦戦させたって言うと……「アウェーで戦わせた」「オオサキの搭載したエンジンの弱点が苦しめた」という点です。

 その小説の舞台となった、箱根ターンパイクはオオサキに不利なアウェーです。
 アウェーで戦うオオサキは、コースに慣れなかった苦戦をしてしまいます。
 
 さらにRB26の弱点であるエンジンの重さも描かれておりました。
 さくらのみやさんはBNR34型スカイラインGT-Rが好きだと語っているため、そのクルマに搭載されているRB26の描写が上手く、RB26の短所まで知っておりました。
 
 確かにRB26はハイパワーですが、その代わりにエンジンが重いという諸刃の剣なところがあります。
 

 他にも、色んな人々オオサキとのコラボ作品を描きましたが、どれも納得のいく内容でした。
 キャラを上手く扱い、作品の雰囲気を壊さなければオオサキ側のキャラが敗北しても許してしまう気持ちになりました。


 ただ、かつてとあるユーザー(現在はPixivを去っているようですが、監視している時があります)に書かせたオオサキのスピンオフは納得のいかないものでした。

 よく考えると、無理な設定を加えてうちの作品の雰囲気をぶち壊したり、キャラの扱いが酷かったり(スピンオフの主人公を除いて)して納得のいかない要素ばかりでした。

(納得のいかない具体的な点についてはここに書いております。)

 人の作品を使う場合は、「相手が嫌だと思う作品にしてはいけない」という責任がのし掛かります。
 人の作品やキャラを使って書く場合は責任重大なんです。
 特に、使う作品やキャラがファンの多かった場合は責任はさらに重くなってきます。(10年以上愛されている名作だと、責任はもっともっと重いものになります)

 漫画家の故·手塚治虫氏が鉄腕アトムをアニメ化させた理由は、前に放映された実写版の鉄腕アトムの出来が不満だったと語っていました。
 どういう点が不満だったって言うと、原作との雰囲気が乖離した点が不満だったと語っております。
 実写版鉄腕アトムで受けた傷は、マグマ大使が実写化して成功するまでは治りませんでした。

 アニメの映像化でも、HELLSINGのアニメ化に原作者の平野耕太氏は原作との乖離したアニメの内容に不満だったらしく、ブログにて「TSUTAYAでそのDVDを売ってしまった」と語っておりました。
(HELLSINGは後にOVAとして再アニメ化されましたが、こちらは原作の雰囲気を再現していたため評価が高い作品となっております)
 
 話を戻します。
 自分が出会ったPixivユーザーの中に「あるコラボ作品にて、自分のキャラが殺されて辛い思いをした」と語る人がいました。
 その人の気持ちは分かりました。
 せっかく作った自分の子供のようなキャラが、酷い扱いを受けると、なんだか悲しくなります。

あのユーザーの性格について。

 あのユーザーは自分が「この世で一番の正義」だと考え、自分が気に入らない人を見下す傲慢な性格をしており、そんな人に対して「ガイジ」「チンパンジー」「アホ」「臆病者」と見下してきます。
(チンパンジーという表現ですが、実際のチンパンジーにも失礼な発言です)

 筆者だけでなく、ブロックしてきたユーザーに対しても同様です。
 被害者が増えないように活動していると言っているようですが、人の悪口ばっか言いまくって恥ずかしくないのでしょうか?
 そんな行動を辞めなかった場合、結局は被害者になることが分からないのでしょうか?

 あのユーザーは「クルマやアニメ、イラストが好き」と言っておりましたが、PixivのフィードやTwitterのコメントの大半は筆者に対する悪口ばっかりです。
 Pixivって交流サイトだと言う事を分からないのでしょうか?
 悪口は心の中か2chで言いましょう。

終わりのメッセージ

この記事を書いた時、Pixivで活動している理解者はいなくなると考えております。
 今訴えているユーザーはPixivで色々な人(自分の理解者を含めて)と交流していますから。
 しかし、ネガキャンを行うユーザーは許してはおけません。
 
 そのネガキャンユーザーがあまりにも醜いと感じた場合は運営に問題行為を報告しても構いません。
(筆者も運営に報告しました)

2018年4月2日月曜日

【お知らせ】精神覚醒走女のオオサキ&精神アースクェイク虎、映画化決定!



うちの作品2つが映画化することが決まりました。

監督はどちらも加戸誉夫さんが務めます。
精神覚醒走女のオオサキの脚本には井上敏樹さん(代表作:平成仮面ライダーシリーズ)、脚本協力には作者である自分と高橋悠也さん(代表作:仮面ライダーエグゼイド)が務めます。
精神アースクェイク虎の脚本には宮下隼一さん(代表作:ゴリラ)、脚本協力には作者である自分と小林靖子さん(代表作:仮面ライダー電王)が務めます。

オオサキのゲスト声優は、倉田てつをさん、岩永徹也さん、貴水博之さん、飯島寛騎さん、松田るかさん。
アースクェイク虎のゲスト声優には、半田健人さん、秋山依里さん、細川茂樹さん。
以上の方が参加します。

公開は来年になるそうです。






















嘘です!

以上、1日遅れのエイプリルフールネタでした。
これ、やってみたかったんですよね。
エイプリルフールということなので、調子に乗って作りました。

裸なのは仕様です!



2018年3月27日火曜日

コリアン ロード

寒流 キムチ レイプ
寒流 キムチ レイプ

 コリアンロードをとばせ
 コリアンロードをとばせ

 寒流 キムチ レイプ
 寒流 キムチ レイプ

 地獄の国·深い過去を裂け

命をかけて 誇りを守る
謝罪を請求

吠えろ 吠えろ 吠えろ
吠えろ 吠えろ 吠えろ 吠えろ コリアン

永遠の謝罪 永遠の賠償 永遠の請求

かっとび 請求

国技のレイプ 大いに
国技のレイプ 大いに

あの国に 賠償!